Skip to content


OpenSocial アプリを作ってみる – 2

とりあえずは、ガジェットとして動作させることが出来たので次は開発環境について調べてみる。

Google Gadget Editor
コーディングとプレビューすることが出来る iGoogle ガジェット。直接ブラウザ上でプレビュー出来るのは便利。少なくとも iGoogle の場合、キャッシュしたガジェットを iGoogle 上に表示しているためコードを書き直してもすぐには反映されない。

OpenSocial Development Environment
Eclipse のプラグイン。開発のテスト用にプロフィールデータやグループなどのテストデータを作成出来る点が凄く便利だと思う。

Shindig + Partuza
オープンソースの SNS サイトを構築し、そこで作成したガジェットを試す感じ。

普段 Java/PHP の開発で Eclipse を使ってるし、OSDE で開発環境確定かな。エディタのサポートもあるし、SNS データも自由に操作できるし。

この投稿にタグはありません。

関連する投稿

Posted in プログラミング.


0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.



Some HTML is OK

or, reply to this post via trackback.